感じるよりも

感じることよりも大切なのは
感じたことを信じること

直観よりも大切なのは
直観を信じること

今日のマンツーマンで語られた教えの一部

理屈を越えて従うには
信じ
委ねるだけなのに

信じることが出来なければ
何も変われない

だから天使たちは言ってくれる

"自分を信じて"





内側の掃除

お掃除する時にね

払いたまえ
清めたまえ

って祈りながらお掃除してみて
自分の心の垢を
汚れを

払いたまえ
清めたまえ
ってね

お茶碗洗いが嫌いで、お皿拭きが最も嫌いな私でも
払いたまえ
清めたまえ
って祈りながら洗うと心地いい
払ってください
磨いてください
って祈りながら拭くと有難い

お風呂掃除も玄関掃除もおトイレも
身体の 心の 頭の 隅々まで
払いたまえ
清めたまえ
って神に祈りながら

私たちは汚れています
埃でいっぱい
隠しても神様には見えていて

汚れたままでは近づけないけど
お前は平気か?って見守っている

汚れているぞ
卑しいままだな
私から離れたままで大丈夫か?って見守ってくださって

それなのに

平気で自分の都合で生きている
生かされているのも忘れて
自分で自分を守り抜けるとでも思っている

おかしいね

だから
毎日お掃除する
払いたまえ
清めたまえ
ってね

澄んだ心だけが神を映す
愛を見つける
愛をもらってさらに清められる

ピカピカに
清めてください 
神様
今日もありがとうございます





捧げる愛は神へ

主の父に感謝します
私たちすべての源に感謝しています
今こうしていられるすべては
あなたがくださった愛です
この身体も この心も
あなたで出来ています
あなたから生まれています
あなたはすべての源
私たちはあなたから離れることなど決してできない
あなたがくださる息吹

空気



大地
海にはお魚を
森には木々を
空には蝶を
道には花を
楽しませ 寛がせ 飽きさせず 美しい
育まれ 導かれ 守られている
あなたと共にあれるこの世界が天国でなくてなんであろう

あなたから離れることなど出来ない
あなたを失って生きることなど出来ない

でも愚かな私たちは道に迷いあなたを見失う
怖くて不安で
闇 敵 独り

でもね
あなたから離れることなんて
本当はできない

主の父に感謝します
私たちの父に感謝します
すべてをささげて愛されるべきは
神です




時の恩恵

このまま忘れ去られて生きていけたら
どんなに幸せだろう
誰からも気に留められず
静かに静かに
深ーく深ーく
飲み込まれて行けたら
どんなに幸せだろう

そこに光がさして呼び止められる
風が吹いて方向を変えられる
そして流れに従っていく

堂々とこもっていて良い日々
恵みの時
愛が降り注いで 愛に飲まれて 愛に溶けて

でも
重さに引き戻される
それでも
この時を味わう前の私はもういない
あの時を経てここへ戻った私は
あの時を知らずの私とは
違う

愛が 源が 創造主が
主によって
変えてくださった

新たな水路に
新鮮な水路に
真新しい水路に

あなたに神の愛が今日も届きますように



「する」ことで、安心は続かない

正しいことを すると 安心して

正しいことを しないと 不安になる

 

楽しいことを すると 不安になって

楽しいことを しない(我慢する)と 安心する

 

こんな罪悪感が私たちを取りまいている

 

頭の世界から

心の世界に移行するときに湧いてくる思い

 

楽しい!ばかりでいいのかしら?

正しいことをしていないのでは?

 

人はしていることに気を取られて 不安になる

真の平安を望むのなら

正しいことをして「安心しよう」とする自分を手放さなくてはならない

 

本当の安心はそれではないから

 

安心は外側によって得られるのではないよ

 

安心は内側から湧いてくるものだよ

 

その内側の世界が外側に映し出される

外側を操作しても その安心は続かない

 

真の安心は外にはない

する、はあなたにとって すごく外側のエネルギー

 

内側に安心を

内側に平和を

 

あなたの世界が平和でありますように

 

 

 

 

 

 



時の愛

イエス様は

時は愛です と仰います

あなたに愛を贈っている と

その時を 

頭だけに使い浪費するのはもったいないよ と

 

心に贈ります

時のすべてを心に贈ります

それだけであなたはきっと変わります

 

頭だけではもったいないよ

経験を「感じる」

経験「した」だけではもったいないね

 

感じることは時にとても辛いけど

その向こうには

新鮮で明瞭で爽快な波動が待っているよ

 

愛を心に贈ってね

魂は心の奥に宿っているからね

 

 

 



大事にされていいんです

あなたは大事にされていいんだよ

誰も気遣ってくれないと さみしがっている人がいます

誰も分かってくれないと すねている人もいます

 

あなたは大事にされていいんだよ

気遣ってほしいと 泣いているのは

分かってほしいと すねてしまったのは

誰かに?ではないんだよ

 

あなたは大事にされていいんだよ

あなたの心を

あなたの魂を

気遣ってあげて いいんだよ

分かってあげて いいんだよ

 

あなたはあなた自身に 

大事にされたがっている

今すぐ

大事にして いいんです

 

どうか関心を寄せてあげてね

優しくしてあげてね

愛はそこにしか届かないのだから

すねて 心を閉ざしちゃ もったいないよ

 

 



あなたが下さるものなら

私はどんなこと(気持ち)でも

あなたが下さるものなら

喜んで受け取ります

痛みも

苦しみも

悲しみも

怒りでも

嫉妬心 猜疑心 なんでも

あなたが下さるものでしたら どんなものでも

受け取ります

あなたは神 私以上に私を知り愛してくださっている

あなたが下さるものなら どんなものでも

 

しかし

私の自我が作り出すものは何一つ 受け取りたくはありません

私の自我が生み出すものは何一つ 取り入れたくはないのです

たとえそれが

喜びに思えたとしても

自我の欲を満たす自己満足 利己的な安心 慢心や驕り 自信過剰や敵対心

自我が生み出す妄想 想像 予測 計画 そこから発生する不要な恐れ 緊張 自己憐憫…

無駄なのです

 

何一つ受け取りたくはありません

 

私の自我とは

大気に放り出された風船のよう

風船が割れてしまえば

私はすべてと一つになれる

私という風船の枠が不要なのです

すべての一部が帰る場所

本来の私たちなのです

 

あなたは内的世界の住人ですか?

外的世界の住人ですか?

 

私は内的世界で今も生きています

 

 



信頼

私は人が落胆したり 
ガッカリすることが
怖い

人が不機嫌になることが怖い

人が怒り出すことなんて
本当に怖い

怒りを越えて
泣かれてしまったり
そんな事は絶対に嫌だ
避けたい

普段の生活の中では
黙っている
余計なことは言わない
お節介はしない
良かれと思っては、大抵大きなお世話だ。
だから思っても言わない
自分の為に活かす

でも、仕事となると別だ
イエス様が言いたいことを
告げる
届いているそれを伝える

相手が受け取れない時は時間をかけて伝える
それでも抵抗する時は
癒しへ導くか、それが済んでいての甘えの時は
家が震える程のエネルギーが降りる

あなたを守るのをやめない
そのままを届けなさい

私は従う

相手は怒り出す
泣き出す
固まる
うつむく
うなだれる

その時の私に恐れはない
あるのは信頼だ
私は信じる
神を天使をその人を
愛は時を超える
今届かなくても
愛は消えない
今染み込まなくても
愛は消えない

私に恐れはない
信じている
信じきっている


私からエネルギーが去る
そして泣いてしまう

大丈夫だったかな?
辛かっただろうな
どうか神の愛が届きます様に

私は怖がりだ
だからこそ祈る
すると安心が届く
それを繰り返す
信頼が増す


私が知っていること
それは
神はあなたを愛している
こと。



植物の様に

2月末、名古屋、伊勢へと行って来ました。
特に目的があった訳ではなく
でも
その時に旅行に行きますょ
と、もらっていて
お仕事だけは空けておきました。

行ってみてよーく分かった事

植物の様に
与えてもらえるものを
まんま
受け取るだけで
私たちは完璧に育っていける!
という実感でした。

目の前に来てくれる人を受け取り、感じていく
すると色んな自分が見えて来る
目の前に届く状態を受け取り、感じでいく
すると知らなかった自分が見えて来る
目の前で行われていく時を、受け取り感じいく、知りたくなかった自分と出会うこともある

目の前に届くあらゆるすべて
それをただ、拒まず、背を向けず、胸を開いて正面から受け入れる

感じたくない 部分 の自分
感じられて嬉しい 部分 の自分
目の前に届くそれらだけで
しようとする必要もない
やろう!と意気込む必要もない
受け取るだけで

誰とでも
どこへでも
神が与えてくれるすべてが
私を見事なまでの完璧な配慮で育んでくださる。

心があれば
神への信頼があれば
どんな旅でもパーフェクトだ。

人生そのものが
宇宙から送られた魂の旅
完璧なタイムスケジュールで進んでいる


木を見ていたら
もう小さな芽が

何が届いても
あなたはそこで愛されている
雪も恵み
光も恵み
雨も
風も
通り過ぎる人々もすべて
神の恵み

ああ、植物はこんなにも神を信頼している
そしてきっと今年も美しい花を咲かせる



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