頼まれごと

Hさんに、ある日
「そうだ!Hさん、お願いがあります!」
と、声をかけました。
すると、
「はい 喜んで!」
と、お応えになりました。

「〇〇をお願いできますか?」
「はい、とっても嬉しいです。」

その途端二人とも 鳥肌が立ちました。

頼まれごと
素直さ
神様からの依頼
従順

気持ちのいい波動に感動し
尊敬し
見習いたいと
胸に刻みました。


あの様に従順であれますように
いつでも
どんなことでも
神に向かって
はい、喜んで!
と応えていきたいです。





そこはとても自由

そこはとても広いのに 
なぜ
狭いここにあなたはいるの?

そこは とても自由なのに
なぜ
制限ばかりのここにあなたはいるの?

そこは
すべてが許されているのに
なぜ
厳しく責められるここに、あなたは居続けるの?

あなたの知らない新しい そこ はね
あなたの心の世界

そこは広いの
自由なの
許されているよ

裁いているのはあなた
不自由にしているのもあなた
罰してばかりいるのもあなたという自我

そこを捨てて
心に入ってごらんよ

そこは広いの
豊かなの
何を感じても許される自由な世界

そこに居続けて自分を感じてごらん
隠してきた自分
押さえつけてきた自分
責められてきた自分

仮面の奥でどんな表情をしているのか
自我よりも深いお顔のシワをのぞいてごらん

感じてごらん
足を踏み入れてごらん

そこは本当に自由
神の愛が許しとして伝わってくるから






二重まる

今日は妖精さんのクラス
朝から優しい
資料も優しい
届く波動がいつになく優しい
まぁるい女性的な印象

ああ、イメージをいつも覆してくださる
自由で
独立していて
忠誠心に満ちていて

笑いとばせる強さと
立ち止まれる勇気と
使命を果たす完全さを身につけながらも

その素晴らしさ 尊さをひけらかすことなく
時にはピエロに
時には勇者に
そして大抵は
目に見えない影になって
地球を守る妖精さん

今日はそのイメージさえも一掃してしまうほどの
優しい波動

この後のクラスが楽しみです!

今日あと一人呼ばれた方がいた様です。
怖いのかな?と
怖気付いてしまったあなた
安心して 開いてください
どんな時も、あなたに必要な愛しか届きません


毎日掃除機してるけど
今朝起きたら◎二重まる

いるよ!と知らせてくれたチャーミングな妖精さん



髪の毛まで使って ぷぷ
ありがとう






あなたに備わった愛の質

同胞を愛しなさい
と、イエス様はよく仰る

私はちっとも愛せないんだよなぁ と自責の念に駆られる

あなたが人にして欲しいことをしなさい
と仰る

うん? 私が人にして欲しいこと?
自問してみた

そしたら、 ああ、私は愛せないんだ、と決め付けていた間違いに気づいた

私のして欲しいこと= 私の愛は

・放っておいて欲しい
・集中させて欲しい→ 邪魔しないで欲しい
・ニコニコ怒らないで許して欲しい
・ご機嫌でいて欲しい
・自立していて欲しい
・神を愛していて欲しい

この様なことだった。

自我がイメージで思い描く愛の様なもの
優しさとか
思いやりとか
親切とか
暖かさとか…
なんというかこの世の常識的なそれらは
一切出てこなかった。

と、いうことは
私の愛とは
放っておくこと
邪魔しないこと
ニコニコ怒らないで許すこと
自立していること
そして
神を愛していることが
私の愛の質
同胞を愛する時の行為、なのだなぁ

頭の愛と
心の愛は本当に違う

あなたの愛はどんな愛ですか?
神があなたに与えた愛の質

あなたが人にして欲しいこと

きっと
みんな違う筈




神のもの 一日の始まりに

いらないのです
私は

私の思いなど いらないのです
私の考えも
私としては、そういうのも

起きたら捧げます

神よ
今日も私はあなたのものです
あなただけを見つめて
生きていたいのです
あなたを讃えるためだけに生きられますように
あなたを愛するためだけに生きられますように
神の御心と私の意思が完全に一致しますように

神様への愛だけで私のすべてが満ちていられれば
そこは至福 天国なのです

入れたくないのです
なかに入れたくないのです
神だけで満ちていたいのです


それでも
肉体を任されて
地上に降ろされて
まだ生かされているのです

あなたの水路とあれます様に
ろ過してください
私を清め
私など捨てさせてください
脱ぎ捨て、取り去り、剥ぎ取ってください

私はあなたのもの
名前もない
ただ生かされているあなたのものです





感じるよりも

感じることよりも大切なのは
感じたことを信じること

直観よりも大切なのは
直観を信じること

今日のマンツーマンで語られた教えの一部

理屈を越えて従うには
信じ
委ねるだけなのに

信じることが出来なければ
何も変われない

だから天使たちは言ってくれる

"自分を信じて"





内側の掃除

お掃除する時にね

払いたまえ
清めたまえ

って祈りながらお掃除してみて
自分の心の垢を
汚れを

払いたまえ
清めたまえ
ってね

お茶碗洗いが嫌いで、お皿拭きが最も嫌いな私でも
払いたまえ
清めたまえ
って祈りながら洗うと心地いい
払ってください
磨いてください
って祈りながら拭くと有難い

お風呂掃除も玄関掃除もおトイレも
身体の 心の 頭の 隅々まで
払いたまえ
清めたまえ
って神に祈りながら

私たちは汚れています
埃でいっぱい
隠しても神様には見えていて

汚れたままでは近づけないけど
お前は平気か?って見守っている

汚れているぞ
卑しいままだな
私から離れたままで大丈夫か?って見守ってくださって

それなのに

平気で自分の都合で生きている
生かされているのも忘れて
自分で自分を守り抜けるとでも思っている

おかしいね

だから
毎日お掃除する
払いたまえ
清めたまえ
ってね

澄んだ心だけが神を映す
愛を見つける
愛をもらってさらに清められる

ピカピカに
清めてください 
神様
今日もありがとうございます





捧げる愛は神へ

主の父に感謝します
私たちすべての源に感謝しています
今こうしていられるすべては
あなたがくださった愛です
この身体も この心も
あなたで出来ています
あなたから生まれています
あなたはすべての源
私たちはあなたから離れることなど決してできない
あなたがくださる息吹

空気



大地
海にはお魚を
森には木々を
空には蝶を
道には花を
楽しませ 寛がせ 飽きさせず 美しい
育まれ 導かれ 守られている
あなたと共にあれるこの世界が天国でなくてなんであろう

あなたから離れることなど出来ない
あなたを失って生きることなど出来ない

でも愚かな私たちは道に迷いあなたを見失う
怖くて不安で
闇 敵 独り

でもね
あなたから離れることなんて
本当はできない

主の父に感謝します
私たちの父に感謝します
すべてをささげて愛されるべきは
神です




時の恩恵

このまま忘れ去られて生きていけたら
どんなに幸せだろう
誰からも気に留められず
静かに静かに
深ーく深ーく
飲み込まれて行けたら
どんなに幸せだろう

そこに光がさして呼び止められる
風が吹いて方向を変えられる
そして流れに従っていく

堂々とこもっていて良い日々
恵みの時
愛が降り注いで 愛に飲まれて 愛に溶けて

でも
重さに引き戻される
それでも
この時を味わう前の私はもういない
あの時を経てここへ戻った私は
あの時を知らずの私とは
違う

愛が 源が 創造主が
主によって
変えてくださった

新たな水路に
新鮮な水路に
真新しい水路に

あなたに神の愛が今日も届きますように



「する」ことで、安心は続かない

正しいことを すると 安心して

正しいことを しないと 不安になる

 

楽しいことを すると 不安になって

楽しいことを しない(我慢する)と 安心する

 

こんな罪悪感が私たちを取りまいている

 

頭の世界から

心の世界に移行するときに湧いてくる思い

 

楽しい!ばかりでいいのかしら?

正しいことをしていないのでは?

 

人はしていることに気を取られて 不安になる

真の平安を望むのなら

正しいことをして「安心しよう」とする自分を手放さなくてはならない

 

本当の安心はそれではないから

 

安心は外側によって得られるのではないよ

 

安心は内側から湧いてくるものだよ

 

その内側の世界が外側に映し出される

外側を操作しても その安心は続かない

 

真の安心は外にはない

する、はあなたにとって すごく外側のエネルギー

 

内側に安心を

内側に平和を

 

あなたの世界が平和でありますように

 

 

 

 

 

 



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