変われたのかな

馬車馬の馬のように盲目に働いていましたら、こんなにもブログから遠ざかってしまいました。

アクセスしてくださったみなさま、何の更新もなくすみませんです。

 

雪が降り秋から冬に突入ですね。いかがお過ごしでしょうか。

今日早速苦手な雪かきを致しました。

口呼吸になりながら日掛けで固まってしまった雪をガンガンたたき割り車に積もった雪を降ろしました。

 

春になった( *´艸`)と暖かな陽気に心解れ

うわ〜緑がきれいだな〜と夏を迎え入れ

暑い日ってあったっけ?といつの間にか秋になり

大好きな秋よ、永遠であれ!なんて心地よくいたら…

ちゃんと冬の到来ですね

 

私は四季とともに少しでも変わることが出来たのだろうか?

龍に乗って連れて行ってくれるまま共に過ごして

ある夜大きな白いしっぽが私の右横からちょっかいをかけてきた

「でっかい尻尾が!でっかい尻尾が!」と

楽しそうに うなされていたそうな

翌日確かめてみたら西を司るエネルギーの”白虎”だそうで

龍の反対側を守っているんだね

 

”値する存在か、確かめに来た” と 言っていました。

 

”勇敢であれ

全てのものを払いのけてあなたの先を歩いてゆく

獰猛にバッサリとなぎ倒しあなたの前を歩いていく

心配ない

ただ神に仕えよ

勇敢であれ”

 

伝えてくれたその日の雲は

私に触れた白く大きな あの尻尾だった

あれから数か月 

私は勇敢であれたかな

 

白虎がついてくれる前の私は、何かもっと移り気で散漫だったかもしれない

今の私は白虎が歩くその後ろをただ黙々と努め夢中でその時を生きている

そして 恐れがないことに改めて気が付いた

 

龍さん、白虎さん、ありがとうございます。

私、馬車馬のようでもいいんです 笑( ´∀` )

感謝しています。

 

 

 



抜け毛ハート

今朝のレッツが、カイカイカイと後ろ足で顎をかいて、
レッちゃん毛がふわふわ抜けたねぇ
と言って近づいてみたら

ス、テ、キ

抜けたレッツの毛がハートになってました



それだけのことなのに
嬉しいものです。






今日も生かされている

本当だ、手稲山に雪が積もっている

今朝早くゴミ出しの時に見た新しい景色

 

冷たい空気の中

空を見上げると半分の奇麗なお月様

ああ、ハニエルは朝でも美しいのですね〜

 

お月様を明るさの中で見ていたら

地球がいつも私たちをしっかりと引っ張ってくれている有難さが

じ〜んと込み上げてきた

 

もし、自分だけの力で地球に留まって生きていくのだよと、神様に言われたら

私たちはアッと言う間に宇宙空間に投げ出されて

地表から浮かび上がったと思ったら‼あれよあれよとものすごいスピードで

あの極寒のお空に飛ばされて、息もできずに

あれまっ‼一瞬で

お陀仏だ

 

ああ、なんと有難い地球さんの重力

私たちを生れてからずっとここに引っ張って置いておいてくれる

地球のパワーが無かったらここに留まることさえ出来ないなんて

どれだけ地球にお世話になっているのだろう

食べ物も飲み水も、空気も美しさも、健康も豊かさも

すべて地球が下さって…

 

忘れているだけで私たちはいつも宇宙空間に生きている

まあるく美しい天体で生きている

 

この間イエス様は 木は地球を守護している存在、と教えてくれたね

地球を守る寡黙な戦士だ

秋が通り過ぎたら葉っぱを手放して冬の準備だね

ひたすらに受け身なのに、猛烈に強い木の波動…

 

ただ今日を迎えただけなのに

有難いことで一杯だ

有難くて有り難くて有り難い

 

本当だ、今日も私は生かされている

そしてそれは

素敵なことで一杯なんだなぁ( *´艸`)

 

皆様もどうぞ素晴らしい一日をお過ごしください

 

 

 

 

 



レッツの心

我が家には猫ちゃんが居てくれるのだけれど元々、レッツとゴーの2匹が居た。

私が28歳の時、知り合いの子供が捨てられているこの子らを見つけて

私のもとに来てくれた。

 

去年の5月にゴーちゃんが光に還って、残されたレッツが今私と共にいてくれる。

 

静かで優しい健気なレッツ

しかしここにきて、彼の夜鳴きが凄まじいことになっている。

 

どうしたものかといろいろ工夫をしてみたけれど、なかなかどういうことかが分からない

 

レッツに何度かゴーちゃんが居なくて寂しい?と聞いても、

わからないとか、寂しくないとか

あまりゴーちゃんのことを話すのが嫌な様で

なかなか踏み込んでは聴けずにきた

 

でも今日はレッツの天使さんに聴いてみた

そのレッツの言葉が切なくて…

 

”心にね、穴が開いてるの”

”寂しいのか よくわからないの、心に穴が開いてるの”

 

レッツは常にゴーちゃんの側にいて

ゴーが座りたいといえば、お気に入りの場所でもすぐに入れてあげて

ゴーが遊びたいと、けしかけたら付き合ってあげて

末期で苦しんでいる時もずっとそばにいてあげて

ゴーちゃんの魂が旅立った時も、その亡骸をクンクンしっかり確認して…

好き勝手にやっていたゴーちゃんをそっと、しっかり、いつも守っていた。

 

そのゴーが居なくなって初めの数か月は、母を支えるために側にいて

その後、私のもとに来てくれた

役目を果たしたかのようにみんなが落ち着いて、ようやく

レッツは自分の心の状態に違和感を見つけ

どうしたらいいのか?分からないでいる…

 

寂しくない、つまらないの

暇なの、面白くないの

そう表現するしかなくて、それはその通りの気持ちで

 

ゴーちゃんに私が困って

「レッツがうるさいので何とかしてください」と頼んでも

”ねえちゃん、レッツに優しくして!!”と強く言われるだけで

「優しくしてるよ」 と言っても

”もっと!!” と 冷たくあしらわれていたのは

こういう理由だったのだね…

 

ゴーは私を守るために生まれてきたと言った

お役目を全うし旅立った

レッツはゴーを守るために生まれてきたと言った

そのゴーちゃんがいなくなり、今 喪失感と向き合っている

 

イエス様は何度も

”好きなだけ鳴かせてあげなさい” と言った

”起きて側にいてあげなさい” と 愛を教えてくれていたのだね

 

神様どうかレッツの心を癒してください

レッツのぽっかりと開いた心を癒してください

レッツの心が癒されますように

レッツが癒されますように…

 

今日初めて そう祈れました。

 

 

 

 



魂のやりたがること 自我の抵抗すること

明日から「イエス様のマンツーマン教室」が始まります。

10日ほど前にHPにそっとアップしてみたら、あっという間に定員となり

今年の受付はもう締め切りとなりました。

 

自我は抵抗するのに、魂はやると決めていて、すっかり神様と実行に移そうとしている。

正直、面倒だし、手間がかかるし

一人と90分〜120分向き合って、エネルギーを受け取り、メッセージを伝え

その都度その人用の資料をこさえて

2週間おきに3ヶ月だなんて

私には無理だ。

 

でも、そんな私にイエス様は言う

 

《なぜあなたが気負う必要がある?

なぜあなたに、意見する権利がある?

行うのは私で、愛を贈るのも私だ

あなたは通過点に過ぎず 伝えること 

身体、心、あなたの差し出せるすべてを差し出しそこに居ればいい

あなたが私に頼んだのではないか?

どんなことでもさせてください、自分を使ってくださいと》

 

ううっ

そうなのだ

 

いちいち反応し、抵抗し、文句を抱き、先を考え、ぐずぐずと足踏みをし、自我は抵抗する

でも私の魂がそれをしたがる

いや、それに限らず、イエス様の指示ならばどんなことでもやらせてくださいと懇願する

何の見返りも、労いも、神からの評価さえ要らないと 願う

させてもらえる、それだけに喜びの笑みを浮かべて

やらせてください、と本質は叫ぶ

 

自我と魂とはこんなにも違うものか…と改めて思う

自我の嫌がる面倒なことは

魂の純粋な喜びで

アウターセルフの満たされる要素はほとんどない

それでも邁進するエネルギーが私に贈られてくる

いつの間にか明日を楽しみに待っている

 

また新しい世界に突入です。

イエス様と共にあなたを待っています。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

ちなみに本年度の受付は終了しましたが

2019年2月からのご予約は受付けています。詳しくはHPをご覧ください。

土、日の対応は難しい状況ですのでご相談ください。

 

いつもありがとうございます。

感謝を込めて

 

 

 

 

 



朝陽がやってくるまで

近頃私は毎朝、4時には起きているのだけれど

その時間はまだ暗い まだ夜の領域にあって 少し心細い

 

それが1時間すると空は暗いのだけれど

光の気配を感じて

今日の光とは、まだ対面していないのに力が湧いてくる

頭もすっきりしてきて、仕事がはかどり始める

 

それから30分もすると

夜が明け初め

なぜか、今度は夜が終わってしまうのが 少し寂しい

勿体なさと焦りの様な 

 

6時になると もう、終わりだ

静けさのゴールデンタイムは過ぎ去って

今日についていかないと、という覚悟みたいなのがやってくる

 

そして

朝陽さんおはようございます

今日も宜しくお願いします

と始まっていく

 

静寂とはうまい表現だ

静けさは寂しいけれど心地よくて

神様との尊い場所へ容易に連れて行ってくれる

 

おはようございます!!

毎朝、この空の移り変わりが

今日がやってくるって 本当に凄いことだな〜と

教えてくれているのです。

 

ありがとうございます。

 

 

 

 



鼻息静めて

先月のお誕生日には沢山の祝福をありがとうございました。

今年はお花!お花!お花!と沢山のお花を頂戴しました。

暖かいお心を皆様

本当に

ありがとうごさいました。

 

翌日の「天使のワークショップ」は本当に楽しかったですね〜!!

チャネリングも皆さん上手に出来ていて感動しました。

面白い!とか、楽しい!というフレーズは何と幸せな気持ちにしてくれるのでしょう

次回は「レベルアップ講座」など出来たらいいですね

 

お誕生日の朝、今年は初めての気持ちになりまして

「私の命の貯金は、後どのくらい残っているのだろ??そんなに沢山は、もう残ってはいないな〜」と

いう思いになりました。

半分以上は確実に使い、残りは後何年分かしら?…と

 

それは決して

増やすことも、減らすこともできなくて

どうにもならない確定のもの…

そんな風に思えましたら、一日一日の尊さを改めて切に感じました

 

過去に過ごした

あの日も(*^-^*)

あの日も( *´艸`)

あの日も( ;∀;)…

もう二度とやってこなくて

取り返しのつかない日!と嘆く日もあれば

もう一度体験したい!と懐かしむ日もあって

あの日さえ無ければ…という日もあれば

あの日があったからこそ!!と思える日もあって

でも

どの日も、もう二度と味わえない

 

そう分かりましたら

何とも…

愛しくて

 

初めての気持ちが湧いて来ました

「尊い」

この日が、この時が…

 

私は残された日々の中で後、どんなことが出来

どんなことを越え、どんな気持ちを抱き、どこまで進化できるのか

チャレンジしたい気持ちが強まりました。

 

しかし

「鼻息ムンムン」の時は自我が優勢になりやすく

保護者の天は私にストップをくださいます

 

心を静め魂を休ませ思考を健やかに停止させる訓練

「しようとしない」を身に付け

「休む時には完全に休む!!」

 

クリアに澄んだ状態になれてようやく

魂からの語りかけが聞こえてくる

魂が学びたいタイトルが見えてくる

 

だから

鼻息を静め

自己をより整えるように諭されています。

 

皆様もどうぞ!!

素晴らしい秋をお過ごしください。

 

10月8日は「イエス様のお話会」です!!是非いらしてください。

10月14日は「コツいろいろ・天使ともっと仲良くなるコツ」です。

 

いつもありがとうございます。

 

 

 

 

 

 



ハロー

何か緊張していたり
背負うべきモノではない責任を勝手に背負っていると
妖精さん、チラリとやって来て

あら?ガチガチ?ダイジョウブデスカ?

急にコーヒーがマイブーム
ポットに落として
アイスコーヒーでも淹れましょうか?と思ったら

なんと可愛い



ハロー



うふふふふ

小さいけど思いやりがあって
ひょんな時に優しさをくれて
いい距離間でさりげなくて
気づくか?気づかないかなんて気にもせず
お茶目なユーモアで元気をくれる

ありがとう
妖精さん

ハロー!ハロー!(*´∇`)ノ 大好きだよ





わからないけど愛してる

9月15日、明け方 ガラリと波動が切り替わり

一つの浄化の時を終え、次の時が到来したような

晴れ晴れ!だったり、穏やかさだったり、前進したい気持ちだったり…を受け取ったことと思います。

 

動け!動き出せ!という波動に変わりましたね

焦らずゆっくり感じたら、

浄化し、学び、進化へと徐々に引き上げていきましょう

 

札幌市内においても「揺れ」の違いに差があって

とても恐怖を感じ辛い時間を過ごされたというお話も伺い

改めて胸が痛みました。

 

分かってあげられなくて、ごめんね だったよ…

という思いを味わっています。

 

イエス様の愛の教えの中で

「わかってあげられると思ってはいけないよ

わからないのだからね

わかってあげられないけれど、丸ごと受け入れ

神様どうかこの人を愛してくださいと祈ることはできる」

 

要約するとそのようなことを学んでいます。

 

私たち一人一人というのは、大変奥が深く、心のひだがいっぱいで

言葉に出来ない思いがたくさん詰まっていてる

自分でも気づいていない怒りや悲しみ

考え方の制限や束縛、しがらみの中生きている

だから、その人のすべてをわかってあげることは大変難しい

 

その人を「わかる」ことと、愛は別のものなのだと思う。

 

いつの間にか 私は、誰かに分かってもらいたい、知っていてほしいという欲求が無くなって

話を聴くよと夫に言われても、

いいの、ただ少し泣かせて、少しだけ放っておいて

と、言えるようになった。

 

自分と向き合ううちに

神様だけは、天使さんたちは、声にならない気持ちや精神、魂の疲れさえも

理解し、抱きしめ、落ち着かせ、愛し、必ず光を見せてくれる。

 

あなたを理解できるのはきっとあなただけ

私はそれでいいのだと思う

「わかってあげたい」は偽善や傲慢さを隠している

「わからないけど」信じてる、愛してる

そう言える強い信頼が私たちにはきっと作れるのだと思うのです

 

どの人も癒され、落ち着き

再び安心と安らぎに包まれていますように

 

 

 

 



よくやった

なんだか知らないけれど、あ〜!元気になって来た!

と、思ったら今日は8月31日

私にとっての冬の様な夏が終わり、明日からは私の誕生月!大好きな秋がやってくる

ああ、よくやった。今年の夏も、なんだか知らないけれど

よくやった。

自画自賛☆☆☆星3つです。

 

こういう感覚は何なのだろう

抵抗と向き合って、抵抗を捨てて、新しさに馴染んで、次の波動に収まった時の安堵感なのだろうか

挑戦、冒険、自我の嫌がることに泣きながらも素直に挑んできた、ここ10年に思える

 

前は自由になりたくて、とにかくここじゃないどこかに行きたくて

こんなことをするために生まれてきたのじゃない!って文句と不満ばかりで

人の期待に応えたくて誰かに、世の中に認めてもらいたくて

成功しないと意味がないと決めつけて、経過なんてすっ飛ばして結果ばかりを重視した

人の気持ちを踏みにじって、冷たく無視したり厳しさを正当化したり

かと思えば被害者意識や寂しさで苦しくなって

 

はっはっはっ!

なんと見事に自我まみれだったことでしょう

 

自分が見えてくるとこの世や宇宙が見えてきた

個であった私が、すべてである宇宙とともにある

それは凄まじい安心感だ

 

魂の目的はただ一つだから欲深さも自然と減っていって

未だに残る未熟な未練は

それって美味しいの?

食べてみたいな〜という食いしん坊な卑しい私だ 

だからこんなにデブってしまった はっ!笑い事ではないわ

 

夏の終わりに

「スイカ食べたかったな〜」と思いつつ、今年はあまり食べなかったスイカ

それが同時に2つも届いた それも愛情こもったお手製!

ひとつは夫のお父さんの作ったスイカ

もう一つは母のご友人が作ったスイカ

どちらもありがたく

甘い。

 

願い事は細やかなことばかりだけど いつも必ず叶えてくれる

少し遅れて、ひょんな形で

神様はいつも私を思いやり満たし愛してくださる

私はどうやって神様にこの愛をお返しさせてもらえるのだろう

神様はいつも無条件に愛してくださって、神様は何も欲しがらない

恐縮です…

 

ああ、また神様のことになってしまった

8月31日 今日を無事に大切に過ごし

温かな9月に心地よく流れていけますように

 

あなたが今日も幸せでありますように!!

 

 

 

 

 

 



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