そこはとても自由

そこはとても広いのに 
なぜ
狭いここにあなたはいるの?

そこは とても自由なのに
なぜ
制限ばかりのここにあなたはいるの?

そこは
すべてが許されているのに
なぜ
厳しく責められるここに、あなたは居続けるの?

あなたの知らない新しい そこ はね
あなたの心の世界

そこは広いの
自由なの
許されているよ

裁いているのはあなた
不自由にしているのもあなた
罰してばかりいるのもあなたという自我

そこを捨てて
心に入ってごらんよ

そこは広いの
豊かなの
何を感じても許される自由な世界

そこに居続けて自分を感じてごらん
隠してきた自分
押さえつけてきた自分
責められてきた自分

仮面の奥でどんな表情をしているのか
自我よりも深いお顔のシワをのぞいてごらん

感じてごらん
足を踏み入れてごらん

そこは本当に自由
神の愛が許しとして伝わってくるから






内側の掃除

お掃除する時にね

払いたまえ
清めたまえ

って祈りながらお掃除してみて
自分の心の垢を
汚れを

払いたまえ
清めたまえ
ってね

お茶碗洗いが嫌いで、お皿拭きが最も嫌いな私でも
払いたまえ
清めたまえ
って祈りながら洗うと心地いい
払ってください
磨いてください
って祈りながら拭くと有難い

お風呂掃除も玄関掃除もおトイレも
身体の 心の 頭の 隅々まで
払いたまえ
清めたまえ
って神に祈りながら

私たちは汚れています
埃でいっぱい
隠しても神様には見えていて

汚れたままでは近づけないけど
お前は平気か?って見守っている

汚れているぞ
卑しいままだな
私から離れたままで大丈夫か?って見守ってくださって

それなのに

平気で自分の都合で生きている
生かされているのも忘れて
自分で自分を守り抜けるとでも思っている

おかしいね

だから
毎日お掃除する
払いたまえ
清めたまえ
ってね

澄んだ心だけが神を映す
愛を見つける
愛をもらってさらに清められる

ピカピカに
清めてください 
神様
今日もありがとうございます





捧げる愛は神へ

主の父に感謝します
私たちすべての源に感謝しています
今こうしていられるすべては
あなたがくださった愛です
この身体も この心も
あなたで出来ています
あなたから生まれています
あなたはすべての源
私たちはあなたから離れることなど決してできない
あなたがくださる息吹

空気



大地
海にはお魚を
森には木々を
空には蝶を
道には花を
楽しませ 寛がせ 飽きさせず 美しい
育まれ 導かれ 守られている
あなたと共にあれるこの世界が天国でなくてなんであろう

あなたから離れることなど出来ない
あなたを失って生きることなど出来ない

でも愚かな私たちは道に迷いあなたを見失う
怖くて不安で
闇 敵 独り

でもね
あなたから離れることなんて
本当はできない

主の父に感謝します
私たちの父に感謝します
すべてをささげて愛されるべきは
神です




「する」ことで、安心は続かない

正しいことを すると 安心して

正しいことを しないと 不安になる

 

楽しいことを すると 不安になって

楽しいことを しない(我慢する)と 安心する

 

こんな罪悪感が私たちを取りまいている

 

頭の世界から

心の世界に移行するときに湧いてくる思い

 

楽しい!ばかりでいいのかしら?

正しいことをしていないのでは?

 

人はしていることに気を取られて 不安になる

真の平安を望むのなら

正しいことをして「安心しよう」とする自分を手放さなくてはならない

 

本当の安心はそれではないから

 

安心は外側によって得られるのではないよ

 

安心は内側から湧いてくるものだよ

 

その内側の世界が外側に映し出される

外側を操作しても その安心は続かない

 

真の安心は外にはない

する、はあなたにとって すごく外側のエネルギー

 

内側に安心を

内側に平和を

 

あなたの世界が平和でありますように

 

 

 

 

 

 



時の愛

イエス様は

時は愛です と仰います

あなたに愛を贈っている と

その時を 

頭だけに使い浪費するのはもったいないよ と

 

心に贈ります

時のすべてを心に贈ります

それだけであなたはきっと変わります

 

頭だけではもったいないよ

経験を「感じる」

経験「した」だけではもったいないね

 

感じることは時にとても辛いけど

その向こうには

新鮮で明瞭で爽快な波動が待っているよ

 

愛を心に贈ってね

魂は心の奥に宿っているからね

 

 

 



大事にされていいんです

あなたは大事にされていいんだよ

誰も気遣ってくれないと さみしがっている人がいます

誰も分かってくれないと すねている人もいます

 

あなたは大事にされていいんだよ

気遣ってほしいと 泣いているのは

分かってほしいと すねてしまったのは

誰かに?ではないんだよ

 

あなたは大事にされていいんだよ

あなたの心を

あなたの魂を

気遣ってあげて いいんだよ

分かってあげて いいんだよ

 

あなたはあなた自身に 

大事にされたがっている

今すぐ

大事にして いいんです

 

どうか関心を寄せてあげてね

優しくしてあげてね

愛はそこにしか届かないのだから

すねて 心を閉ざしちゃ もったいないよ

 

 



信頼

私は人が落胆したり 
ガッカリすることが
怖い

人が不機嫌になることが怖い

人が怒り出すことなんて
本当に怖い

怒りを越えて
泣かれてしまったり
そんな事は絶対に嫌だ
避けたい

普段の生活の中では
黙っている
余計なことは言わない
お節介はしない
良かれと思っては、大抵大きなお世話だ。
だから思っても言わない
自分の為に活かす

でも、仕事となると別だ
イエス様が言いたいことを
告げる
届いているそれを伝える

相手が受け取れない時は時間をかけて伝える
それでも抵抗する時は
癒しへ導くか、それが済んでいての甘えの時は
家が震える程のエネルギーが降りる

あなたを守るのをやめない
そのままを届けなさい

私は従う

相手は怒り出す
泣き出す
固まる
うつむく
うなだれる

その時の私に恐れはない
あるのは信頼だ
私は信じる
神を天使をその人を
愛は時を超える
今届かなくても
愛は消えない
今染み込まなくても
愛は消えない

私に恐れはない
信じている
信じきっている


私からエネルギーが去る
そして泣いてしまう

大丈夫だったかな?
辛かっただろうな
どうか神の愛が届きます様に

私は怖がりだ
だからこそ祈る
すると安心が届く
それを繰り返す
信頼が増す


私が知っていること
それは
神はあなたを愛している
こと。



愛って

なんにも、しなくていいよ
受け入れるだけで
なんにも、気を使わないでいいよ
受け入れるだけで
なんにも

なんにも、声かけなくていいよ
受け入れるだけで
なんにも

思いやりも
気遣いも
優しさも
無理しなくていいよ

ただ受け入れるだけで
それは
愛だから

それだけでいいよ

しなくていいから
そこで待ってて




きっと欲だよ

その悩み事

恐らくすべて

あなたの欲です

 

苦しいのも

面白くないのも

疲れるのも

なんだかムカつくそのイライラも

良〜く見てみたら

それきっと

要らないはずのあなたの欲です

 

要らないのに取りつかれたように

くっついている

欲がくっついてくるの?

 

いいえ

たぶんあなたが欲にくっついて行ってる

 

気づいているのに

便乗していく

正義感とか

偽善とか

欲が満たしたがる目標に向かって

くっついて行く

 

それを悩み事

と分類している

その分け方で大丈夫?

要らないものは捨てるだけだよ

 

悩む必要も

言い聞かせる必要もない

 

そもそも悩む必要なんかなくて

その欲を手放せたら

落ち込むことも

落胆することも

自己憐憫に浸ることも

被害者になることも

正義を振りかざすことも

自己防衛に徹することも

要らなくなるよ

 

欲なら

捨てちゃえば

 

 

 



感謝

感謝を忘れた途端、進化は止まる

あなた流になり

あなたが強く現れて

偉くなる

見失う

言い訳、屁理屈、自論

 

光の道はいつも実は見えている

 

感謝がカギ

 

人参

人参の色

オレンジ 

綺麗…

皮をむいていたら

”人参は勝手に生まれたのか?”って

”突然 人参の種が出来たのか?”って

”その始まりは どこから来たのか?”って

ああ、人参さえも神の恵み 神様なんだなあって

 

感謝って何だろう

感謝 自体の波動を感じたことがありますか

それは凄まじいもの

あなたをすっぽりくるんでしまうほどの

凄まじい波動

 

あなたの内側が外側に反映されます

口先じゃない

頭からでもない

感謝は湧いてくるもの

溢れてくる波動

それは心からのもの

 

愛の領域のものだから

 

 

 



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