知らないことは始まりの合図

神を愛せるものと

そうでないもの

この二つが存在するのでしょうか

 

神を愛せる頭はなく

神を愛せるのは心だけ

 

その心が見つからない または認めない

そのように生きている人がいるだけに思えます

 

頭は忙しく働きます

先のこと 過去のこと 誰かのこと もちろん自分のこと

心は豊かにただそこにあります

すべてを受け入れる許容範囲を設けて

 

心に行ったことがない場合

そんな世界があることなど想像もつかない

ましてやそれが自分の内にあるなんて

 

でもいざ行ってみると

心は

すべてを感じる自由を味わい

あなたの制限を理屈なしに破壊していく

 

自由とは

何の制限も存在しない場所

それはごく近くにあって

すべての人の中 許されている

 

本当に幸せになりたいのなら

神を愛しなさい

神を求めなさい

神を欲しなさい

 

私はあなたを助けられない

でも神はあなたを救えるのです

神だけはあなたを救えるのです

あなたの神への愛によって

その愛は心で育まれます

 

だから

内的世界へ導かれたのです

あなたの抵抗が見つかりますように

 

 

 

 

 

 

 



感じる

難しくないよ

胸に手を当てる

目を閉じる

意識の矢印を首から下へ向ける

たったこれだけ


妄想の 感じる から飛び立てますように





サニーレタス

サニーレタス、私は食べるのは好きだけど、食べるまでの工程が面倒に感じてしまう

一枚一枚を広げて丁寧に洗って
水切りして、ちぎって

たったこれだけなのに
面倒に感じていた。

朝方の夢で
サニーレタスは 心の様ね 
と誰かが教えてくれていた。

まず包まれている袋から出すと
以上に膨らんで
大きい

その一枚を剥いで
隅々まで水で洗う

ザザッとでは ダメ
ヒダがあるから
ヒダを伸ばしながら
丁寧に丁寧にお水をかけて
洗い流す

残っているレタスはどうしよう?
今こそ全部を洗ってしまうか、
それとも
ラップに包んで
しまっておくか?

ああ、まさに心の様! と

心も広げずにクルクルとラップで包んでおくと
小さく固くなって しまわれる

ラップから外すとそれは何層にもなって大きい!
フワッと広がり
扱いは丁寧に

うんうん 本当だなぁ デコボコしてて
虫が隠れやすい
柔らかで
一度袋から出すと元には戻せない


心も何層にもなっています
心にもヒダ、繊細なヒダがあって
過去の痛みや
感じ残した名前のつけられない感情の様な虫が隠れている

涙というお水でよーく洗い流して

涙が出なくなるまでさっぱり水切りして

浄化するのよ

ラップに包んで 感じない、痛まないという冷蔵庫に 
しまわないで!


そんな夢を見ました。

例え上手なイエス様たち

うふふ ありがとうございます。






こんな感じだよ

「私を知らないあなたへ」というタイトルで送られるメッセージは

イエス様からの言葉を文字にしています。(私の言葉ではありません)

 

そこで今日はこんな助言が届きましたので

それは私の言葉を使って書くようです。

 

感じるとは

感じられるとは

あなたのイメージが先行しすぎて不自由になっているようです

 

例えば心に ピアノがあるといわれているようなもの

あなたはピアノがあるのか と受け入れます

そしてピアノに触れます

でもピアノ自体を知らないと思ってください

 

まずはふたを開けなくてはなりません

でもそれを知らない

どうにかしてある時 ああ、このふたを開けてみようとたどり着きます

白と黒の世界が見えています

まさかそれを触ると音が出てくるとはあなたは知らないのです

それでも ある時それが押されます

あ、音が鳴る!

 

そこで終えてしまう人がどんなに多いことでしょう

そして自分の心のピアノは

あの一音なのだ!と決めつけ

頭の世界へ戻ってしまいます

 

沢山の音階が待っていて豊かな音色が響くことも知らずに

そしてその鳴らし方を覚え 練習を繰り返したら

無限の美しさへ門が開くことも知らずに

 

ほんの一瞬

心を感じただけで

練習もせず

興味も抱かず

去って行ってしまうのです

 

ピアノってそんな簡単に弾きこなせるものでしょうか?

引きたい音を出せるものでしょうか

ましてやあなたの弾きたい曲を奏でられるものでしょうか?

 

感じるとは

そんな世界です。

 

 

イエス様の教えはシンプルです

 

自我を「静めなさい」

静めるために「見極めなさい」

見つけたら「捨てなさい」

そして「感じなさい」

 

「感じなさい」 その先の教えまでたどり着きましたか

 

あなたは尊く とても深い存在です

知りたくはないですか

 

愛をこめて

 

 

 

 

 



そこはとても自由

そこはとても広いのに 
なぜ
狭いここにあなたはいるの?

そこは とても自由なのに
なぜ
制限ばかりのここにあなたはいるの?

そこは
すべてが許されているのに
なぜ
厳しく責められるここに、あなたは居続けるの?

あなたの知らない新しい そこ はね
あなたの心の世界

そこは広いの
自由なの
許されているよ

裁いているのはあなた
不自由にしているのもあなた
罰してばかりいるのもあなたという自我

そこを捨てて
心に入ってごらんよ

そこは広いの
豊かなの
何を感じても許される自由な世界

そこに居続けて自分を感じてごらん
隠してきた自分
押さえつけてきた自分
責められてきた自分

仮面の奥でどんな表情をしているのか
自我よりも深いお顔のシワをのぞいてごらん

感じてごらん
足を踏み入れてごらん

そこは本当に自由
神の愛が許しとして伝わってくるから






内側の掃除

お掃除する時にね

払いたまえ
清めたまえ

って祈りながらお掃除してみて
自分の心の垢を
汚れを

払いたまえ
清めたまえ
ってね

お茶碗洗いが嫌いで、お皿拭きが最も嫌いな私でも
払いたまえ
清めたまえ
って祈りながら洗うと心地いい
払ってください
磨いてください
って祈りながら拭くと有難い

お風呂掃除も玄関掃除もおトイレも
身体の 心の 頭の 隅々まで
払いたまえ
清めたまえ
って神に祈りながら

私たちは汚れています
埃でいっぱい
隠しても神様には見えていて

汚れたままでは近づけないけど
お前は平気か?って見守っている

汚れているぞ
卑しいままだな
私から離れたままで大丈夫か?って見守ってくださって

それなのに

平気で自分の都合で生きている
生かされているのも忘れて
自分で自分を守り抜けるとでも思っている

おかしいね

だから
毎日お掃除する
払いたまえ
清めたまえ
ってね

澄んだ心だけが神を映す
愛を見つける
愛をもらってさらに清められる

ピカピカに
清めてください 
神様
今日もありがとうございます





捧げる愛は神へ

主の父に感謝します
私たちすべての源に感謝しています
今こうしていられるすべては
あなたがくださった愛です
この身体も この心も
あなたで出来ています
あなたから生まれています
あなたはすべての源
私たちはあなたから離れることなど決してできない
あなたがくださる息吹

空気



大地
海にはお魚を
森には木々を
空には蝶を
道には花を
楽しませ 寛がせ 飽きさせず 美しい
育まれ 導かれ 守られている
あなたと共にあれるこの世界が天国でなくてなんであろう

あなたから離れることなど出来ない
あなたを失って生きることなど出来ない

でも愚かな私たちは道に迷いあなたを見失う
怖くて不安で
闇 敵 独り

でもね
あなたから離れることなんて
本当はできない

主の父に感謝します
私たちの父に感謝します
すべてをささげて愛されるべきは
神です




「する」ことで、安心は続かない

正しいことを すると 安心して

正しいことを しないと 不安になる

 

楽しいことを すると 不安になって

楽しいことを しない(我慢する)と 安心する

 

こんな罪悪感が私たちを取りまいている

 

頭の世界から

心の世界に移行するときに湧いてくる思い

 

楽しい!ばかりでいいのかしら?

正しいことをしていないのでは?

 

人はしていることに気を取られて 不安になる

真の平安を望むのなら

正しいことをして「安心しよう」とする自分を手放さなくてはならない

 

本当の安心はそれではないから

 

安心は外側によって得られるのではないよ

 

安心は内側から湧いてくるものだよ

 

その内側の世界が外側に映し出される

外側を操作しても その安心は続かない

 

真の安心は外にはない

する、はあなたにとって すごく外側のエネルギー

 

内側に安心を

内側に平和を

 

あなたの世界が平和でありますように

 

 

 

 

 

 



時の愛

イエス様は

時は愛です と仰います

あなたに愛を贈っている と

その時を 

頭だけに使い浪費するのはもったいないよ と

 

心に贈ります

時のすべてを心に贈ります

それだけであなたはきっと変わります

 

頭だけではもったいないよ

経験を「感じる」

経験「した」だけではもったいないね

 

感じることは時にとても辛いけど

その向こうには

新鮮で明瞭で爽快な波動が待っているよ

 

愛を心に贈ってね

魂は心の奥に宿っているからね

 

 

 



大事にされていいんです

あなたは大事にされていいんだよ

誰も気遣ってくれないと さみしがっている人がいます

誰も分かってくれないと すねている人もいます

 

あなたは大事にされていいんだよ

気遣ってほしいと 泣いているのは

分かってほしいと すねてしまったのは

誰かに?ではないんだよ

 

あなたは大事にされていいんだよ

あなたの心を

あなたの魂を

気遣ってあげて いいんだよ

分かってあげて いいんだよ

 

あなたはあなた自身に 

大事にされたがっている

今すぐ

大事にして いいんです

 

どうか関心を寄せてあげてね

優しくしてあげてね

愛はそこにしか届かないのだから

すねて 心を閉ざしちゃ もったいないよ

 

 



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