大事にされていいんです

あなたは大事にされていいんだよ

誰も気遣ってくれないと さみしがっている人がいます

誰も分かってくれないと すねている人もいます

 

あなたは大事にされていいんだよ

気遣ってほしいと 泣いているのは

分かってほしいと すねてしまったのは

誰かに?ではないんだよ

 

あなたは大事にされていいんだよ

あなたの心を

あなたの魂を

気遣ってあげて いいんだよ

分かってあげて いいんだよ

 

あなたはあなた自身に 

大事にされたがっている

今すぐ

大事にして いいんです

 

どうか関心を寄せてあげてね

優しくしてあげてね

愛はそこにしか届かないのだから

すねて 心を閉ざしちゃ もったいないよ

 

 



信頼

私は人が落胆したり 
ガッカリすることが
怖い

人が不機嫌になることが怖い

人が怒り出すことなんて
本当に怖い

怒りを越えて
泣かれてしまったり
そんな事は絶対に嫌だ
避けたい

普段の生活の中では
黙っている
余計なことは言わない
お節介はしない
良かれと思っては、大抵大きなお世話だ。
だから思っても言わない
自分の為に活かす

でも、仕事となると別だ
イエス様が言いたいことを
告げる
届いているそれを伝える

相手が受け取れない時は時間をかけて伝える
それでも抵抗する時は
癒しへ導くか、それが済んでいての甘えの時は
家が震える程のエネルギーが降りる

あなたを守るのをやめない
そのままを届けなさい

私は従う

相手は怒り出す
泣き出す
固まる
うつむく
うなだれる

その時の私に恐れはない
あるのは信頼だ
私は信じる
神を天使をその人を
愛は時を超える
今届かなくても
愛は消えない
今染み込まなくても
愛は消えない

私に恐れはない
信じている
信じきっている


私からエネルギーが去る
そして泣いてしまう

大丈夫だったかな?
辛かっただろうな
どうか神の愛が届きます様に

私は怖がりだ
だからこそ祈る
すると安心が届く
それを繰り返す
信頼が増す


私が知っていること
それは
神はあなたを愛している
こと。



愛って

なんにも、しなくていいよ
受け入れるだけで
なんにも、気を使わないでいいよ
受け入れるだけで
なんにも

なんにも、声かけなくていいよ
受け入れるだけで
なんにも

思いやりも
気遣いも
優しさも
無理しなくていいよ

ただ受け入れるだけで
それは
愛だから

それだけでいいよ

しなくていいから
そこで待ってて




きっと欲だよ

その悩み事

恐らくすべて

あなたの欲です

 

苦しいのも

面白くないのも

疲れるのも

なんだかムカつくそのイライラも

良〜く見てみたら

それきっと

要らないはずのあなたの欲です

 

要らないのに取りつかれたように

くっついている

欲がくっついてくるの?

 

いいえ

たぶんあなたが欲にくっついて行ってる

 

気づいているのに

便乗していく

正義感とか

偽善とか

欲が満たしたがる目標に向かって

くっついて行く

 

それを悩み事

と分類している

その分け方で大丈夫?

要らないものは捨てるだけだよ

 

悩む必要も

言い聞かせる必要もない

 

そもそも悩む必要なんかなくて

その欲を手放せたら

落ち込むことも

落胆することも

自己憐憫に浸ることも

被害者になることも

正義を振りかざすことも

自己防衛に徹することも

要らなくなるよ

 

欲なら

捨てちゃえば

 

 

 



感謝

感謝を忘れた途端、進化は止まる

あなた流になり

あなたが強く現れて

偉くなる

見失う

言い訳、屁理屈、自論

 

光の道はいつも実は見えている

 

感謝がカギ

 

人参

人参の色

オレンジ 

綺麗…

皮をむいていたら

”人参は勝手に生まれたのか?”って

”突然 人参の種が出来たのか?”って

”その始まりは どこから来たのか?”って

ああ、人参さえも神の恵み 神様なんだなあって

 

感謝って何だろう

感謝 自体の波動を感じたことがありますか

それは凄まじいもの

あなたをすっぽりくるんでしまうほどの

凄まじい波動

 

あなたの内側が外側に反映されます

口先じゃない

頭からでもない

感謝は湧いてくるもの

溢れてくる波動

それは心からのもの

 

愛の領域のものだから

 

 

 



進もう

歩いたら 休もう

休んだら また歩き出そう

それを繰り返したら

それは
進んでいるってこと



継続中

同時進行なのです
継続中
続行しています

自我は違います

1つ1つを片付けたい
1つ1つ、わかっていきたい

心は違うのです

続いていて
すべてが可能で
感じ続けています

終わりかと思ったらまだ、もっと、まだまだ続いていて
どこまでも広がって
ちっとも1つ1つではないのです

1つ1つちゃんとわかりたい自我は
混乱している自分が怖くて
気をそらすように、感じないように
あなたを思案する世界に連れて行こうとします

あなたが今取り組んでいるのは
もう
そこではないのです

継続中
続行したまま
流れ続けています

わからないから
進むのです
感じることだけを頼りに

心は広い
あなたが思っているよりずっと
ずっと深い
だからこそ怖い
そして
尊い






置かれたのです

そこで
楽しめないのは
誰かのせい?

そこで楽しめないのは
周りのせい?

そこじゃない
どこかだったら
と思うのは

神様が
間違って
この人たちと一緒にいるようにしてしまったから?

宇宙は完璧なのです

なのに
ここに置かれたのは
たまたま
そこで
楽しめないのは
いまひとつなのは
不愉快なのは…

あなたの内側が
結果として外側に映し出されます
状況
状態
関係
バランス

あなたは今日も生きています
神の庇護のもと生かされています
あなたへの愛が
そこに置いてくださったのです

導きなのか
戒めなのか
警告なのか
救いなのか

感じないと
何も見えない
感じることでしか
愛には応えられない
受け取れないのです






そのままを受け入れる、と

夫は勿論、素晴らしい部分も沢山ある。
見習いたいなぁと思う点や、ああ、こんな風に優しくなりたいなぁと感じさせてくれたりする

でもね、

毎年毎年信じられないくらい
手袋を無くす
一冬、二双は必ず無くす

去年までの私はこうだ

ああ!もう!なんでそんなに無くせるの?!
今まで何足無くした?!
両方の手袋に毛糸を付けて首から下げときなさい!
子供か?!

「今年こそは、無くさないでよー!」
と。

でも、今年 ふと気づいた。

ああ、私はありのままの夫を受け入れず
こうあって欲しい(手袋を無くさない、普通の大人であって欲しい)
を押し付けて受け入れてこなかったのだなぁ

手袋を毎年無くしてしまうのが、その人なのならば…

そうか。

今年はこう言えたのだ。
「ねぇ、ちいちゃん
今年はさ、手袋二双買っておこうよ」

すると、初めて夫は

「ああー、この辺が(胸をさすりながら)モヤモヤするー!」と、
ようやく自分を感じてくれました。

さあ、今年は何足買い足すことになるのでしょうか?

受け入れる→感じる→自分(こうあって欲しい私)を捨てる→内側が変わると外側(言葉)が変わる

こんな感じです。





秘訣

秘訣
感じる為には 待つのだよ
感じるを育むのは 待てる力だよ
待つのだよ

正しいのか 正しくないのか
ではないよ
自分がどう感じるのか?

そう感じている自分を捨てる為に
感じるのだよ

結論を出したがるのは頭
心に従うのに、急いでは見えてこないよ
正解を欲しがるのは頭
こうじゃなかったのだなぁ を見つけて 脱ぎ捨てて行くのが心

急いだら負け

「混ぜるな危険!」と書いてある洗剤の様に
覚えておいて

「焦るな危険!」だよ

この世に肉体を持ちながら
あなたは内的世界を大切に生きると決めた
それは目には見えない
ハッキリとは掴めない
心に従う
心で感じる

それはそう簡単にはいかないね。
でも 諦めらいで
粘り強くあって

焦るな危険、ですぞ

みなさん、頑張ってくださーい!
応援しています。



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